梅雨入り前に炉内の灰を掃除しました。

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本格的な梅雨入りをする前に、炉内の灰を片付けましょうという記事を先週書かせていただきました。

ようやく、ようやくほぼ焚き付け用のヒノキ玉を割り終わった・・・
そして日曜から岐阜は本格的に梅雨。
https://otantinbou.com/woodstove-maki/17488

ということで、土曜日の午前中に早速、掃除をはじめたんですが、

まあ、見てくださいよ。

掃除前 炉内

掃除前の炉内の写真。

ファイヤーツールのスコップとアンコールフレックスバーンを購入した時にアンケートかなんかでもらったブラシで掃除をします。

ちなみにこのブラシはクッソ便利です。

写真のものは、非売品ですが、このような小さなサイズのブラシと、ちりとり型のものがあれば極めて簡単に掃除ができます。

市販品はちょっとお高い

ハースブラシセット サーモウッド

ハースブラシセット サーモウッドhttp://www.firesidestove.com/products/accessories/accessories_cat/brush

ちなみに、ネットショップでは

というか、集塵機があれば一発なんですが、マキタの小型集塵機を狙ってはいますが、年に2回だけの登場なので購入をためらっております・・・まあ、煙突掃除用のロッドとブラシなんて年1回の登場なんですけどね。

個人的には自分で屋根に上がって掃除をする気力があるなら煙突掃除用のロッド、掃除用袋、ブラシは買っておいた方が良いと思います。毎年20000〜30000円とか払って掃除してもらうのもアレですからね・・・ま、極度の高所恐怖症や屋根勾配による滑落等のリスクもあるので、有料でやってもらったほうがいいという考え方もあります。

ちなみにロッドは回転式と、ロック式があり、ブラシもだいたい家庭用は直径15cmだと思うのですが、ブラシサイズは分からないようでしたらストーブ屋さんにお伺いください。

ロッドの2種類については、近々説明をしたいと思います。

さて

かくいう私は軽度の高所恐怖症で、

観覧車に乗ると、だいたい9時のあたりから口数が減ります。

軽度高所恐怖症あるあるだと思いますが、いかがでしょうか?そもそも乗らないかな・・・

さて、話しは戻り、掃除ですが、

梅雨入り前に炉内の灰を掃除しました。

天気はよかったのですが、湿度があって微妙に湿気ってました。

これが

梅雨入り前に炉内の灰を掃除しました。

こうなりました。

綺麗ですね。

私の心のように綺麗になりました。

さてこのあとはストーブ本体全体をからぶきして、さびている所を金ブラシでゴシゴシやってからストーブポリッシュですが、これは秋にやる予定です。

ストーブポリッシュはこちらを使っています。

うちはクラシックブラックという色なんですが、コレをつけて磨くと、新品のようになります。

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