ダルトンのダストブラシと、ファイヤーサイドのハースブラシがほぼ同じな件

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タイトルのとおり、そっくりです。

ということで、まあ、見てくれ。

右がファイヤーサイドのハースブラシ
左がダルトンのダストブラシ

ブラシ比較

ブラシ比較

上からみてもほぼ同じ。

ブラシ比較

裏っかわもほぼ同じ。

ちなみに、ファイヤーサイドはこのハースブラシを3種類だしておりまして、ダルトンと同じナチュラルの色もあります。

ハースブラシ

ファイヤーサイド商品
https://www.firesidestove.com/products/accessories/accessories_cat/brush

2色あります。

対してダルトンは、ナチュラルの1色のみ。

比較

ダルトン
サイズ・容量/H.30 W.160 D.110mm
素材・成分/天然木(バーチ材),PP50%,豚毛50%,スチール

ファイヤーサイド(ブナのほう)
サイズ/W160×D110×H45mm
重量/235g
材質/ブタ毛、ブナ、ステンレス
ドイツ製

ファイヤーサイドの商品のほうが、材質が良かったり、スチールに対して、ステンレスだったり、ブタ毛100%だったり、高さが1.5cm高かったりと、質は上です。

ではお値段はというと、

ダルトン ダストブラシセット/2160円(税込)
ファイヤーサイド ハースブラシセット/5900円(税別)

という結果に。

ダルトンはファイヤーサイドの半額以下という事になっています。

どちらも使う用途としては

床に落ちた薪のカスや、灰をまとめたり、ストーブのフロントドアやサイドドアの下にあるベロの部分を掃除したりするのに超便利

なんですが、材質の違いだけでこれだけ価格の差が開いてしまうと、ダルトンに軍配が上がってしまうのは仕方がないことで。

ということで、ダルトンのブラシセットは7個くらい仕入れましたので、うちの近所の方は送料なし手渡しでお売りできますのでご希望の方はご連絡ください。

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コメント

  1. hiasobihito より:

    もち吉さんはじめまして。
    メールでの購読に登録させて頂きました。
    もち吉さんのブログは、綺麗で見やすいですね。
    流石プロ!
    今後ともよろしくお願いします。

    • モチ吉 より:

      hiasobihitoさんはじめまして。
      コメントありがとうございます。ただいま諸事情があってパソコンでは不自然なブランクが発生していて若干ご迷惑をおかけしております。
      実をいうとワードプレスでブログを作るのははじめてなんですよね。いつもだいたいJimdoで動的ページを作っているので。
      これからワードプレスを使ってホームページを作るっていうのも考えています。
      また来てください。