ストーブ周りの掃除と、錆び取り&フルポリッシュ

薪ストーブの季節到来。

っていうか、

いつから日本は夏と冬だけになったのでしょうか。

ストーブ周りの掃除と、錆び取り&フルポリッシュ

さあ、掃除のはじまりです。

まず、床にあるものを全部移動します。

ストーブ周りの掃除と、錆び取り&フルポリッシュ

キャットテールブラシで、床にあるホコリを集めます。

あと、ヒートシールドの中のホコリも出します。

ここで気がついた

ストーブ周りの掃除と、錆び取り&フルポリッシュ

ストーブ裏、なんか、漏れてる!?

ちょい調べてみた

ストーブ周りの掃除と、錆び取り&フルポリッシュ

どうやら本体から漏れている。

ストーブシティ岐阜(旧ファイヤーライフ岐阜)の店長に連絡してみたら、

どうやら煙突から水漏れをおこしてストーブに流れているのでは

とのこと。

確かに去年、煙突をはずしてコーキングがとれているのを放置した結果なのかも。

今年は耐熱コーキングをしようと思う。

まあ、とりあえず掃除です。

ほこりを集めて、掃除機で吸って、その次は、ストーブの錆取りです。

ストーブ周りの掃除と、錆び取り&フルポリッシュ

トップの錆があるところを、金属ぶらしで磨いて削り、ストーブポリッシュで磨きます。

ストーブポリッシュを落として、タイルが汚れる・・・

ストーブ周りの掃除と、錆び取り&フルポリッシュ ストーブ周りの掃除と、錆び取り&フルポリッシュ

拭くと、よけい広がる・・・

これは、中性洗剤でおとすことができます。

ストーブ周りの掃除と、錆び取り&フルポリッシュ IMG_6559

ほらね。

ストーブ周りの掃除と、錆び取り&フルポリッシュ

はい、安定のフルポリッシュ。

真っ黒になりました。この次は煙突掃除です。

煙突の耐熱シーリングについて

コメリにいって探したら、だいたい150度くらいまでの温度のもので、それ以上の温度に対応している物はなかった。

またまた店長に聞いたところ、

ストーブを焚いている時の外の煙突(断熱2重煙突)の表面の温度はせいぜい50度くらいで、基本どんなコーキングをしても大丈夫とのこと。

150度のでいいみたい。

そもそも、冬場のストーブの煙突の表面温度よりも、夏の日差しの下での煙突の表面温度のほうが高い

とのこと、

確かに黒いものだし、熱吸収しますもんね。

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