小さいストーブのお客様用に、太い薪を割る。

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本当はあまりしないんですが、うちの薪が太いんで入らないというお客様用に、薪をさらに割って納品しています。(追加手間賃いただいています。)

うちの薪は約40cmでできています。

どちらかというと、40cmより少し大きいくらいです。

40〜45くらい。たまに50cmを超えるものまであります。(ハンパ薪にしたくないのでそのまま割って乾燥させたやつ)

当初は自宅のアンコール用に作って、その延長線上でずっと40cmで作っていたんですが、それから小さいストーブ用(ピキャンオーブン)に一昨年35cmっていうのをお試しで作りました。そしたら速攻にそれが売れてしまいまして、去年と今年は30〜35cmの薪を多めに作っている次第です。

話はもどって、このお客様のストーブもピキャンなんですが、ネクター15CB(サイドシールド付)ってやつで、

nector15shield

なんと薪長約30cm

http://metos.co.jp/products/kamin/stove/pecan/nector15shield.html

とりあえず40cmの薪をそのまま積んでもっていって、ご主人にはいりそうな薪を選んでいただき、はいらない物を持ち帰って割ったのでした。

まあ、お客様とうちが近かったので出来る手法です。

小さいストーブのお客様用に、太い薪を割る。

このあとは

小さいストーブのお客様用に、太い薪を割る。

シートをかぶせる。

なんでかというと、このお客様の家の敷地には、だいたい0.4立米くらいの薪を置くスペースも棚もないために、うちの庭でリザーブすることになったのでした。

にしても、薪長30cmっていってんのに、40の薪が普通にはいるとか、表記規格が雑すぎませんかね。

ゆとりがあるのはユーザーとしてはいいことなんですけど。

こんかいのこのお客様は本当に困っていらっしゃっていたので、これは特例です。

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