【柿薪】柿の薪って灰がハンパない件 その2

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岐阜市に住んでいると、岐阜市北西部や本巣市の当たりを冬場に通ると、柿畑で選定をされていたり伐採をされている現場をよく見かけます。

実際、30分もドライブをすれば数カ所の現場を見つけれる程、沢山あります。

まあ、それだけ柿畑が多いっていうこともあるんですが、果樹っていうのは、定期的に伐採していかないと良い商品ができないので、ある程度古い木は、伐採されるのです。

最近は柿農家も高齢化が進みまして、柿畑の面倒がみきれない地主が多いので、外注して収穫から伐採から販売からしてもらっています。このあたりは全国的に田んぼや畑がそうなっているように、果樹畑も同様なのです。

なにげに深刻な問題ですが、もちろん代行業を行う会社もあり、そういった会社も増えますのでよくできてはいますね。

さて、農家の柿ですが、

1 ワイヤーや石が入っている
2 割りにくい
3 棚につみにくい

という癖のある樹木ではあるのですが、なにぶん入手しやすいので、お金をかけずに薪にするには良いと思います。

そしてタイトルにあるように、

やたら灰が多い

というのが特徴的なのですが、まあ、みてください。

【柿薪】柿の薪って灰がハンパない件

2回くらい柿をいっぱい入れて焚いた後ですが、もうガラスのところまで灰が乗ってしまっています。

では、ドアを開けますね。

【柿薪】柿の薪って灰がハンパない件

こんな風に、山盛りです。

ただ灰が多いだけで、

1 火力がある
2 火もちそれなりに良い

ということで、割と優秀なのです。

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