割った薪を棚に積む。焚き火用は割りと細めに割っています。

焚き火用の薪は、割りと細めに割っています。

割った薪を棚に積む。焚き火用は割りと細めに割っています。

この頃に割った薪。まだ雪があったのだ。

焚き火用の薪って、うちはそんなに積極的に販売していないんですが(そもそも薪ストーブ用の薪もそんなに積極的とはいえない)、だいたい年間120〜150束くらいですね。

それ以上は売り切れとなりますが、薪ストーブ用の薪をさらに割って焚き火用の商品にするかもしれません。薪ストーブ用の薪に余裕があればの話ですが。

ただ焚き火用は屋外で焚くということと、乾燥しやすく細めの薪ということで、1年乾燥で出荷しています。でも、テント内薪ストーブ用は2年乾燥が必須です。

割った薪を棚に積む。焚き火用は割りと細めに割っています。

数日雨ざらしにした薪を、積んでいきます。

割った薪を棚に積む。焚き火用は割りと細めに割っています。

この棚2列は、焚き火用となります。

上部に奥の棚の薪が見えますが、太さが違うと思います。そんな感じです。

本当は焚き火用も2年乾燥が理想だと考えていますが、煙の多さが違うっていうこととストーブ用のように煙突内を汚して事故につながるといった危険性がないことから、焚き火用は1年としています。もちろん私が実際に焚き火をして、1年乾燥の薪は問題なく使えると判断して販売することにしています。

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