【薪束作り】アウトドア、焚き火用の束を作る

アウトドア、焚き火用の束を作ることにした。今後、薪ストーブ用の薪として薪が出なくなって、その代わりにキャンプや焚き火用の薪が出る可能性があるからだ。

薪割りの際、焚き火をするのには理由がありまして

【薪束作り】焚き火用の束を作る

割っている時に、皮がはがれるんですよ。

その皮をこうやって焚き火で焚くわけです。

もちろん自宅ストーブに燃料として入れてもいいんですけどね。しっかり乾燥していますので。

【薪束作り】焚き火用の束を作る

にしても、2年乾燥ってなると、皮の下が粉ふいてくるので、こうやって粉粉しい状態になります。粉も全部焚き火に入れますけどね。

だいたい⒌束くらい作って終了。

節があるとこのキンドリングクラッカーではほぼ割れないので、焚き火用の薪ってくせのないものを最初にチョイスしなくてはならない、割と手間がかかっている。

ちなみに割る時に使っているショックレスハンマーはスイスのハルターのもので、手首に衝撃がこないので負担がなく、非常に使いやすいです。

来月からキャンプシーズン到来。数が出る出ないは別として、準備だけはしておかないといけないかなと。

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