【検証】選木薪を1晩焚いた時の熾きの残り方について 後編

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さて、

ひきつづき、今度は選木薪(ナラ、カシ、ケヤキ等)で昨日と同様の燃焼と熾きの検証をしました。

1 ストーブは、バーモントキャスティングス アンコール

2 広葉樹雑木薪と、選木薪との2種類で検証(後者)

3 燃焼時間は、ダンパーを締めて空気を絞ってから6.5時間

4 写真を撮影(できればビデオも)

ということにした。

ちょっと朝寝坊してしまい、6.7時間経過してしまった・・・

【検証】選木薪を1晩焚いた時の熾きの残り方について

これが入れた所。昨日よりちょっと少ない感じになってしまった。

というのも、ナラ薪はどれもでかいので、トップにもりもりにできなかった。

深夜12時ジャストくらいの時間で入れ、200度を超えて燃え移ったのを確認しすぐにダンパーを締めました。

【検証】選木薪を1晩焚いた時の熾きの残り方について

そしてこれが、朝6:45頃の様子。熾きはごろごろのこっていました。

灰は昨日と比べ、少ない。

ストーブの温度は、100度でした。

ちょっと温度落ちてしまいました。

ただ確実にいえることがあります。

それは、

朝、昨日と比べ断然暖かい事。

これは、燃焼温度が高く、室内の空気を昨日より暖めたからだと思います。

実際、昨晩寝る前は火力の差を激しく感じました。

火持ちに関しては大きな差をこの検証では明確にできませんでしたが、同量による火力と熱量は、確実に上がったということは述べておきます。

っていうか、ストーブの温度よりも、室内温度と湿度をどっちも計っておけばよかったと後悔していたりします。

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