デカイ薪っていうより、切れっ端ではあるんだが、とにかくでかいのを入れたのでみてください。
傷んだシダレザクラのスライスですが、これは3年乾燥です。
もちろん上から入りません・・・
で
フロントからアンダイアンを外して入れる
上から見ると、こんなかんじです。
針葉樹を多めに使って、着火させますが、なかなか着火しない!
でかすぎて針葉樹焚き付け薪も縦におかないといけなかったし。
このくらいで、ようやく着火。
でも通常の薪のように相互で火力を補でないので、本当にしっかり自立して燃えてくれるまで、焚き付けやら針葉樹太薪やらの協力が必要になってしまいました。
まあ、4時間くらいもちましたけどね。
こういったデカイ薪を作る際は、本当に含水率をがっつり下げてから使ってくださいね。
私は最低2年、長いのはどうだろう、5年以上干してるデカイ薪があります。











