壁の中に何もないなら、断熱・防音材をいれちゃおう。

我が家 ワンダーデバイス フランクフェイス8スパンの

1Fフリールームは、Officeになります。

前の日記にもかきましたが、来客時の打ち合せ場所は、リビングとなります。

同様に、来客のトイレ使用は、キッチン横(8スパン仕様)のトイレを使うのですが、

ワンダーデバイスって、全ての音が筒抜けなんですよね。

なので、打ち合せ中にお客さんがトイレに行ったとき、トイレから

ジョロロロロ

という音がしたら、そりゃアレですよ。

たまに打ち合せとかする
25歳くらいの麗しき乙女がうちに来て打ち合せとかしたときに

そんなの聞こえたら、そりゃアレですよ。

なので、少しでも防音しようと、工夫しようと思って、

トイレの壁の中には

吸音ボード「ダンボードG7

といった



ダンガードA なのか


トライダーG7 なのか

よくわからんのだが

まあ、こういった断熱+吸音効果のあるボードを入れる事によって

食事中に我が家の

麗しき乙女(嫁・我が子含)の

あの音を聞かなくても

よくなりそう。

木質系なら

ウッドファイバーとか木の繊維断熱材とか、よさそうです。

あと、2Fの床には「静床ライト」とか引くといいかもしれませんし、

吸音シートを間に挟んだらまた良いのかもしれない。

ただ、吸音シート、パネルは、床下に入れてしまうと、経年や熱で何か不具合が起きる可能性があり、そうなったとき、床下の施工となるので、床を剥がす事になり、大変な工事になりますよね。

まあ、トイレとか、仕事部屋の間の壁とか、何も入れずに空間があいてるなら、こういう工夫をしてもいいのではとか思います。

私も仕事で音声をいじる時(ミックス)があるのだが、ノイズクリーニングとか、イメージ処理してあっても、それに外れる細かいノイズとかがあって、それを消しそびれる可能性があり、出来る限り消音した環境で仕事がしたい。

できれば、家族はその間だけどこか遊びにいってほしいw

まあ、それだったら窓は2重ガラスで仕事部屋を全面吸音材で囲って、扉もずっしり重いスタジオ用のドアにしたりして、やるといいけど。そんなことするなら、最初からRC住宅にするべきだろってことで。

まあ、ああだこうだ書きましたが、Officeとかトイレとか、壁の中に
何もないなら、断熱材+吸音材のような素材をいれるべきではないかとか思ったりしてます。

今日はブログ沢山かいてますが、

ヒマじゃないんですよ

ただ

僕の仕事を校正してくれるおばさまがお休みなだけです。

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